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36歳のシングル&ワーキングマザーLeafと、 13歳の女の子・Bellの日常日記。 「メリハリのある生活」をテーマに日々節約に励み、 遣う所を見極めて遣う!! オンとオフの切り替えを大事に日々を過ごしています^^
先日、
前職の上司に誘われ、
ご飯を食べてきました★

長いこと勤めたアットホームな会社。
「仲間」って言う感じで、
社員のみんなの近況が聞けたのはとても嬉しかった(*^^*)



上司は事もあろうか、
「戻ってくる気はないの? 」
と聞いてくれました( 。゚Д゚。)★





新しい職場に移って9ヵ月。

大変だし、
自分の知識不足を痛感するし、
責任は重い。。。

元の職場に戻れば、
のほほんとぬるま湯に浸かった生活がまた送れる!



グラリとよろけそうになったけれど、
なんとかかんとか踏み留まれました。

私ももう今年で36才。
きちんとどこに行っても通用する知識とスキルと経験を身に付けていかなければ、、、、。
と。



いつでも辞めたい時に辞める!

これを貫くには、
「いつでも求められる人材でいる」
事が大切。

向上心を持ってなくちゃ、ね!




「今戻っても御社に貢献できるものがまだ何もありません。また知識と経験を積んで、いつか恩返しできるようになったらまた考えさせてください」
と言っておきました。

人手は足りているだろうに、
戻ってきてもいいよって言ってくれた上司に感謝です★




さって!
今日も午後から研修!
頑張ってスキルアップしていくぞ♪








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年明けに金魚すくいですくった金魚をいれたら昨年一年頑張って生きてくれた金魚ちゃんと二人一気に死んでしまった(ToT)

今年の子、病気だったんだろうな、、、悲しい。




水槽が寂しくなったので、ヒメダカを投入しました。長生きしてね!







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新年明けましておめでとうございます!!

新しい職場は年休がかなり厳格で、
「休みが短い!!! 」
と夏期休暇の時にも思いましたが、
やっぱり年末年始休暇の時にも思いました・苦笑。


零細企業は経営者の鶴の一声で何とでもなりますが、
やはり大きな会社はそうもいかないんでしょうね。

多少窮屈さは感じているのですが、
自分の糧になるものも多く、
もう少しだけ頑張ろうかな・・・と思います。




そんなこんなであっと言う間にお休みも後少しになってしまいました。

本当はもっとゆっくりブログの更新もしたりしたかったのですが、
そうもいきません。。。。




ので、軽くお休みの思い出を振り返りたいと思います♪


年末は友人親子とスキーに行ってまいりました☆
スキー

娘はゲレンデは小さい時に雪遊びに行った事があるのですが、
小さ過ぎて記憶の遥か彼方・・・苦笑。

ほぼほぼ初めての雪山でした☆

2018年最後に良い思い出になりました♪




大晦日は実家の母とカラオケに行き・・・・♪



年始はご挨拶に行きがてら初詣~☆







まったりと過ごしております。

が!

そろそろ娘の宿題の追い込みに火がつき始めているので面倒を見なくちゃと思っています。
残りのお正月休みは宿題三昧ですかね。

本当は会いたい友人が居たのですが、
涙を呑んで次の機会を待ちたいと思います。



そんなこんななお正月でしたが、
今年もゆっくりマイペースに更新していけたらと思っています☆

本年もどうぞよろしくお願いいたします!









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感想(0件)





映画は終わってしまったので、小説を読んだ。

ファンタジーはあんまり得意ではないのだけど、
ちゃんと読了出来た。


面白かった!







思えば私は小さい頃からずぅっとずぅっと物語が好きで、
今までにかなりの量を読んできたと思う。

そういう点で言えば、
私は最後まで読まなくても大体の小説の物語の顛末と言うか、
ストーリーの筋書きがある程度わかってしまう。



今回のペンギン・ハイウェイも、
「あぁ、多分こんな感じかな」
そういう青写真のようなものがあって、
その通りに進んでいく物語を追いながら、
最後に、
「やっぱりな・・・」
と思うお話だった。


別にそれがつまらなくて読むのを止めた事がない事を思えば、
私にとって物語がなんとなく先読みできようがそうでなかろうがあまり気にはならないって事なんだろう。

登場人物の1つ1つの台詞が自分の人生経験に活きる事もあるし、
感銘を受ける事もある。
そういうのを楽しんでいると言う部分も否めないだろう。






ただ、最近娘と観たドラマや読んだ小説の話をする事が多くなったので、
要所要所でそんな話をする事も多くなって、
なんだか私はどうして本を読むのだろうと言う哲学的な事をちょっぴり考えてしまったのだよね。



例えば特に娘がとてもハマッている文豪ストレイドッグス。
娘と語り合えるように、私も読む。




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最初に娘が学校の図書室で借りて読む。
そしてその後私が読むパターンなんだけど、
この手のラノベは物語が非常にわかりやすい。

物語の中盤くらいから、
「犯人この人でしょ」
「こんな結びでしょ」
みたいなのがわかってくる。


娘は先に読んでいるので、
先に娘にそうやって予想を話す。


「え!!!! なんでわかるの?! 」
と驚いてくれる・笑。




「読んでる本の量が違うのだよ」
と親の威厳を示すのには充分だけど、
ここで冒頭の問いに立ち戻るわけだ。

私は先を薄々感じてまでどうして「物語」を読むのだろう?







この前ふとそんな事を考えていて、
考えて考えてぐるぐるしてたら、
ペンギン・ハイウェイのお父さんのアドバイスみたいに、
駅のホームではたと気付いた。

エウレカ!!!


それでも私は、物語にとても期待してるって事なんだと思い至った。





だって生涯忘れられない名作と思っている「永遠の0」は、
私のそんな予想を遥かに上回って人生で初めて
「時を忘れて夢中で読んだ本」
となった。


その時の高揚感は今でもはっきりと思い出せる。

私は小説でもドラマでもアニメでも、
自分の予想の見解の遥か上を行く物語展開だった時や、
まさにドストレートに胸に響く表現や行動なんかに行き当たると鳥肌が立つ。

その一瞬はもう床を転げまわりたい程の興奮に駆られ、
「そっかぁぁぁぁぁぁ!!!! 」
「そうだったかぁぁぁぁ!!! 」
と大声で叫びたい衝動に駆られる。

その感情をどこかで密かに心待ちにしてるんだろう。




そんなとりとめもない事を久しぶりに必死に考えた哲学の秋なのでした。




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ごちガスト☆
当たっちゃいました♪



娘とご飯+デザート!
夕飯一回分浮いちゃいました(*^^*)

わーい☆
ガストさんありがとう!







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