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39歳のシングル&ワーキングマザーLeafと、 16歳の女の子・Bellの日常日記。 「メリハリのある生活」をテーマに日々節約に励み、 遣う所を見極めて遣う!! オンとオフの切り替えを大事に日々を過ごしています^^
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音楽会。

さて。
週末はBellの学校の音楽会でした。

運動会より展覧会より何より音楽会が楽しみなBell。
当日は元より練習の日々も楽しいらしく、
毎日にこにこ^^

特に
「ほとんど毎日グランドピアノにさわれるんだよ! 」
と喜んでいたのが印象的。


えぇ・・・・。
家でのピアノの練習は電子ピアノでしか出来ません。
せっかく音楽が好きだと思ってくれているのに申し訳ない気持ちは少なからずあるのですが、
それでも現実は現実。

週に1回のピアノ教室でのピアノを触る機会と、
コンペで少しだけ良い大会に上がれた時なんかはレッスン室をレンタルしたりしますが、
基本的には「電子ピアノ」を相棒にやっていくしかないBell。

小さい頃はそれでも良かったのですが、
段々耳や指のタッチを気にするようになると、
「よく聞こえない! 」
「なんかおかしい! 」
と時々呟くように不満を漏らします・・・。


まぁ、
電子ピアノと生ピアノの違いがわかるということは、
良く頑張っている証拠なんですよね。
わかっているからこそ、
最適な環境を整えてやれない自分を不甲斐なくも思いますが・・・><


そんな娘が毎日毎日グランドピアノに触ることが許されたこの約一ヶ月。
とっても嬉しそうで、楽しそうで、
なんだか私までほんわりと幸せな気分になれました。



それから。
コンペは孤独と緊張との戦いですが、
音楽会は純粋にみんなと演奏を楽しむ為に出来た様子。

声が揃ったり、音色が揃ったり、
色んな人と協力することが音楽会の醍醐味ですね。

他学年も勿論、色んなお友達の一生懸命な歌声を聞いて、
おかーさんはちょっぴり涙ぐんじゃいました。

だって、
怒鳴るようにただひたすら大声を出していた幼稚園時代からずっと見てきて、
気付けばみんながこんなにキレーな歌声を響かせることが出来るようになっているんだもの。
思春期にさしかかる子達の気恥ずかしそうな控え目な口元や、
それを乗り越えてみんなが同じ口のカタチに揃うそのキレーな声音。
みんなみんな私の心の琴線を掠めていきました。

素敵な音楽会でした。



Bellの学年は学校代表として連合音楽会にも出させて貰える様なので、
もうあと少し、
その楽しみを享受出来そうです。



あぁ、それにしても。
親の私がてんで音楽とはかけ離れた世界を生きてきている分、
子供には音楽を楽しむ人生を歩ませたいと願っていましたが、
こんなに音楽が好きになってくれるとは思ってもいませんでした。

幸せだなぁ・・・☆


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ほうれん草。

娘が英語教室でほうれん草の鉢植えを持って帰ってきた。

「これね、育てるの。芽、出すの」
と、にこにこ^^



「なんで英語教室でほうれん草? 」
「うん、spinachって習ったから! 」
だって。

あんまり理由はなさそうだ・笑。



色々忘れん坊の娘には珍しく、毎日毎日お水をあげてました。



最近芽が出て、育ってきています☆
大きくなーれ♪


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キミはキミだね。

エヴァンゲリオンのカラオケを歌う芸人のテレビを観ていて、
「あ! エヴァンゲリオンだ! 」
と娘が言ったので、
「ねぇねぇ、もし最初からあったら一緒にアニメ観る? 」
と聞いてみた。


「うーん・・・わたしはいいや」


チーン・・・・orz






こういうことが、最近は割りと多くある。

例えば先日の航空祭も娘はそれなりに楽しんでくれるけど、
結局は
「おつきあい」
なんだよね。

「楽しかったね♪ 」
とは言ってくれるけど、
ブルーインパルスの為に11月3日を心待ちにしたりはしない。

嬉々としてTシャツを買いたい買いたいと騒ぐ母親を、遠い目をして眺めてくれる。
「Bellもいる? 」
「うーん・・・別にいい」
って・笑。



それはある意味でとても正しいことなんだと思った。


娘は娘であり、私とは違う。
「親子そっくりだね」
なんてよく言われるのだけど、
娘が好きなものと、自分が好きなものは必ずしも一致しないのだ。


これは文字にするととても当たり前のことなんだけど、
ずぅっと一緒に居て、
人格がまだ整っていない頃からずぅっと一緒に居て、
私が娘の事まで色々決めている時代をずぅっと辿ってくると、
なんとなく「親子で一緒」が「当たり前」のように思えてしまう。


良い意味で、今、乖離しているんだろう。



最近、それもそれで楽しいなぁと思うようになった。

だって娘が星が好きだと思わなければ、
私に
「毎月プラネタリウムに行く」
という発想はない。

天井に穴が開いたようなツブツブ(にしか私には見えない・苦笑)を眺めてうっとりしている娘。
とてもシュールだと思うけれど、
この感覚は多分、
私がブルーインパルスを心待ちにしている姿を娘が見るのと同じなのだろう。


そして、
ゴールデンウィークに行った「りぼんフェスタ」も、
娘が好きだと言わなければ私は一生経験しないままでいただろうと思う。


私がいることで、娘の世界が広がるのなら、
同じように、
娘がいることで、私の世界が広がるのだ。

これはとても嬉しいことだって思った。




私は娘に合わせることが苦だとは思わない。
娘が好きなら天井のツブツブだって観に行くし、
アニメフェスタだろうとなんだろうと一緒に行く。

と同時に、
娘も私に合わせることを苦だと思っていないように思う。
だから、
特別興味がなくてもにこにこして航空祭に一緒に来てくれるし、
きっと
「絶対Bellと一緒に観たい!!!! 」
と駄々をこねればエヴァンゲリオンだって一緒に観てくれるのだと思う。


そうそう。
私には持っていない音楽の世界を垣間見せてくれるのも、娘だね。



今までは【私→娘】の一方通行だった流れが、
段々と【私←→娘】となっていく。

そんな事実がとても嬉しいと思う今日この頃でした。



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フェスタと学校選び。

週末は学校のフェスタがありました。
私は今年も声をかけて貰い、お手伝いに伺いました。

娘の学年が上がるにつれ、
段々とメンドクサイと正直思わなくもないです(苦笑)
が、出来る限りは頑張って学校行事を手伝おうと思っています。

だって「今しか出来ない」ですからね。
10年後にいくら「もっとやっとけばよかった」なんて思ってももう遅いですから><
たった1回しかない子育てを満喫して、
しっかり燃え尽きたいと思います。

何より、まだ娘が喜んでくれますし←



そんなわけで、今年はフランクフルト。
比較的事前準備が簡単なモノで良かったです☆

学年毎に出し物が決められている為、
来年はトン汁、再来年は焼きソバが決定しており、
来年再来年は本当にもう、地獄だからねと宣告されていたりします・・・><

あれ・・・? 私来年もやるのか? (心の声)

「お手伝い」と銘打ってはいますが、
毎年似たようなメンバーしか揃わないので、
ほぼほぼ決定事項なようです・・・笑。

まぁ出来るうちは手伝う気があるので、いいんだけどね。


ちなみに今年のトン汁班、焼きソバ班をチラ見してましたが、
本気で包丁捌きが半端なかったです。

主婦スキルが問われるぞ・・・。
ゴクリ。
勝てる気がしません・・・・orz
あたししょぼいからな・・・涙。





さぁ。
ちょっと天候不良だった為、予定より繰り上げてフェスタ開始!


過去チョコバナナだとかパイナップルだとか焼餅だとかたい焼きだとかを経験してきたんですが、
「よくもまぁこんなに売れること!! 」
と思う位フランクフルトはよく売れました。

焼くのが追いつかず待たせてしまうことも多々・・・。

本当、子供ってフランクフルト好きなんですね。
我が子も事前に買うチケットの申込用紙には、
しっかり「フランクフルト2枚」って書いてましたし・・・。



こういうものに参加していると、子供の様子がわかるのが嬉しいです。
今年の我が子は本当色んな所に消え、どこ行ったのか一度も探し出せませんでしたが、
娘の友達がどんな風にどんな子と回るのか、
テントの中からボケーッと校庭を眺めて色んな子の一挙手一投足を観察してるのが面白かったです。

今年はマスク着用がかなり厳しかったので売り子さん(私)もマスクしてたのですが、
「あ! Bellのママ? 」
って学年一つ上のMちゃんが声をかけてくれたりしました。
「Bellはいっつもネコで釣れるんだよ。ネコのキャラクター見せるとすぐ飛びついてくるの」
だって・笑。

いつも構ってくれてありがとね!

娘から見るお友達、
お友達から見る娘。
交友関係、我が子の態度、友達の態度。

段々思春期になって親に話すことも少なくなるだろうし、
こういう機会を大切にしていきたいなって思いました。





そして。
空き時間で年上のお子さんを持つ先輩ママに公立中学校事情をリサーチ。
要所要所でリサーチはしてきているのですが、
リアルタイムだったり感じ方だったりで色んな見解が見えるので、
なるべくなら沢山の方のご意見を伺いしたいなって個人的には思います。

この辺はとても中学校の多い地域で、
徒歩5分に1校、
徒歩15分圏内に2校、
徒歩30分圏内に1校学校が存在します。

学区的には徒歩5分の所なんですが、
そこがあまり人気のない学校で、人数が少ない。
人数が少ないと内申点なんかを取りやすいという利点があるらしいのですが、
一方で部活動が思うように活動出来ないなんかの弊害もあるそうです。

少数なのはアットホームな感じもして個人的には好きですが、
今の小学校自体も決して人数が多いとは言えない状況なので、
そこから更に減るのかと思うとなんとも言えない気持ちにはなります。

他の小学校からも入ってくるでしょ?
なんて思われる人もいるかもしれませんが、
この学校過多な状況だとそれもほとんどないんですよ。
いたとしても10人以下だと思われます。

何より一番心配なのが我が子の学力低下。
この小学校も決してハイレベルではないのに、
その中でそつなくこなしている子は大抵ほとんど私立か別中学校に行くと決断しています。
そんな上澄みを掬い上げられた環境に投下される中堅な我が子。
我が子が天狗になることは目に見えている・・・。

どんな環境でも「トップ」を取らず「そこそこ」を目指すのが好きだと明言する我が子に、
果たしてその環境が合っているのか・・・?
悩みますね。



対して徒歩15分圏内の2校。
1校は最寄校と同等かそれ以下の人数だというのであまり考えていないのですが、
もう1校はとてもとてもマンモス校。
一気に1学年250人に膨れ上がります。
当然部活も盛ん。

特に挨拶が素晴らしいらしく、
初対面でもなんでも必ず生徒は校内を歩く大人に挨拶をするんだとか。

ただ、校則がとっても厳しいことでも有名。
持ち物が事細かで厳格に決められていることは元より、
頭髪なんかの身だしなみにもうるさい。
そのうるささは他の学校でも類を見ない程で、
何より「みつあみ禁止! 」にはちょっと驚きました。
ポニーテールの結ぶ位置なんかも決められているそうで、
あまりにうるさい故に髪の毛の長い子がほとんどいないと言っていました。

・・・人数が多いからそういうことをしっかり規制しておかないと統率が取れないのかしら?
「窮屈じゃないのかね」と素直な感想を申し上げてしまったのですが、
皆さん一様に頷いていました。

そうだよね。
やっぱり窮屈だよね。

特に我が子の「まぁいいや」が通用しないのは、
彼女の精神的負担も大きいのでは・・・・?

悩みます。


徒歩30分圏内は区内でも上位に入る進学校なんですが、
今回お話を伺う人の中には通学されてる方が居りませんでした。
この前チラッと学芸発表会を見に行った所です。
その時はあまり魅力的なものはなかったのですが、
でも娘の「3年間」をチラ見した「1回」で決めるのもなんとなく気が引けるので、
現状とりあえず地元の中学校の進学はその3校で考えていこうかなって思っています。


そんなこんなで、
とても有意義な「ママとしての1日」なのでした。



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拍手[3回]

なにもいわない。

「家に帰ったら宿題とワークをして、終わったら好きなことをしていいからね」

ここ数週間、これが全く出来ない。
何より先に「好きなこと」が優先してしまい、
私が帰宅する前にすませるべきことが終わっていないことが多いのだ。

一度や二度なら構わない。
けれど、連日連夜。



いさかか堪忍袋の緒も切れるってもんだ。

これがまた厄介で、
説教してもダメ。
反省を促してもダメ。
怒鳴ってもダメ。
頭をはたいてもダメ。

何をしたってダメ。


本当にもう・・・・
小学校1年生からずっとこの習慣で生きてきたのに、
4年生も半分を折り返したこの時期に途端にやれなくなった。

バカにしてんのか?
そんなことはあるわけないだろうけれど、
本当にあからさま過ぎてついカッとなってしまう。


帰宅して
「しゅくだいが終わってない」
と神妙な顔をしてくる娘に、
なんでそうなったのか自分の行動を振り返ってもらい、
どうしたら良いかを話し合う。

「先にちょっとだけ遊ぼうって思うからいけないんだと思う。
 先にやらなきゃならないことをやって、それから遊べばいいんだと思う」

そう本人が言ったので、
「じゃぁ、明日は大丈夫だね」
と言った。


でも次の日に帰宅して、
「しゅくだいが終わってない」
ってやっぱり言われる。


それならば・・・。



と帰宅した娘に仕事中の私がメールをして、
「宿題をしてから遊ぼうね。ママは帰ったらにこにこしてたいよ」
と言う。

「うん、いまからやる」
と返って来たはずなのに、
「しゅくだいが終わってない」
ってやっぱり言われた。。。。

あの時、今やるって言ったよね?!
怒りがじわじわこみ上げてくる。
毎日毎日、それとの戦い。



宿題が終わっていない娘に、
「ママが帰ってきてから宿題をする時間は取ってあげられません。
 自分で捻出して下さい」
と突き放したりもした。

寝る前に自分で時間を作ろうと必死になるかな?
と思いきや、お風呂もダラダラと入り、着替えもノロノロ。
当然、時間内に収まらず、寝る時間オーバー。

「最後のチャンスはもう朝早く起きるしかないね」
という運びになってさえ、
目覚ましが鳴っても起きる気配を示さない。

結局やる時間を少しも捻出出来ず、
いや、むしろ捻出しようとする気配さえ見せやしない。


これで懲りただろうか・・・?
少しは期待して次の日に帰宅するけれど、
結局
「しゅくだいが終わってない」

ホント、なんなんだよ! 怒。




あまりにも明け透け過ぎて大激怒すること×∞
それでも彼女はやらない。

折りしもその状況の実際の現場に居合わせた実家の母からも説教され、
「明日こそ! 」
となんとか約束を取り付けても、
それでも
「しゅくだいが終わってない」

もう不毛すぎて胃が痛くなってきました。。。。orz



そんな所で、昼休みに職場の同僚に愚痴。

「娘がさぁ、宿題やらなくてさー・・・つらつら」

同僚がズバッと言う。
「やりたくないんだよ」

いや、そんなことはわかってるよ!
わかってるし、やりたくないことなんて誰にだってあるよ。
でもそういうわけにはいかないから、
それを人間は理性で留めるんでしょ?


「Bellちゃんは、何をしないの? 」


そう聞かれて気付いた。
「宿題と、ワークと、やらなきゃいけないことと・・・」





全部、私が言う事だ。




あれやれ、これやれ、どれやれって、
自分は言い過ぎているのだろうか。

でもどれもあの子に必要な糧で。
何も言わないで自力で取捨選択出来る程、子供はまだ世間を知らないじゃん。
私が言わなきゃ誰が言うのさ?

自分で考えられる年だなんて言うけどさ。
それは理解しているけどさ、
大人だって誘惑には負けるんだよ。
そんなものなのに、小さな娘が自力で欲望に勝てるとでも言うの?


ぐーるぐる。
「過干渉過ぎるんだよ」って自分と、
「だってあの子は子供なんだよ! 」って葛藤。




・・・そんな日もやっぱり、
「しゅくだいが終わってない」
だった。

胃が痛い。
この子は日本語を話してるはずで、
ちゃんと会話していて、結論も出たはずなのに、
ど・う・し・て・ち・が・う・こ・と・を・す・る・の!!!!

カッとなって怒鳴った。

「ごめんなさい」
っていつもの言葉。


あぁ、本当にもう、万策尽きたな。

同僚の言葉が、頭の中を駆け巡った。




「カッとなってごめん。ママ、もう色々言うのは諦める事にする。
 色んなことやれって言い過ぎたのかもしれないって今日気付いたから。
 好きな事をすればいいよ。好きな事をしていいよ」

そういうと、娘はしくしくと泣き出した。

違うんだよ、見捨てたわけじゃない。

「ママはもう言わない。好きな事を好きな時に、好きなだけすればいいと思う。
 そして、もう10歳だから、自分に何が必要かってわかると思うの。
 やっちゃいけないこと、やらなくちゃいけないこと、自分でわかると思うの。
 その何が必要なのかって事を自分でやっていけばいいんだよ」



ママはもう、何も言わない。
忘れ物も、宿題も、何も言わない。
だからママはもう、Bellの事をとやかく言わない。
ママも自分の事を考える。

だけどね。
必要な時は、声をかけて。
声をかけてくれたら、ママは一生懸命あなたを助けるよ。
お手伝いするからね。




次の日、
数週間ぶりに娘の宿題が終わっていた。

ワークも終わっていた。
やらなくちゃだめだよ! って何度も怒鳴ったほとんどのことが片付いていた。



私は何も言わなかった。
嬉しかったけど、
いつも言う「がんばったね」「えらかったね」って言葉、
全部全部飲み込んだ。

今までとは違うから。
彼女が「すべき」と思ったことだから。
私が要求した事じゃないから。
だから、努めて当たり前って顔をした。


だけど、
彼女が寝てからこっそり、
「宿題も、ワークも終わっているのを見てママはうれしかったよ」
って気持ちだけ書いて、学校のペンケースに忍ばせておいた。

・・・逆効果だろうか。



娘はまだ帰宅してないからわからない。
けれど、
私も少しずつ変わっていかなくちゃいけないんだなって、
改めて思うような出来事だったのでここに記しておくことにする。


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「メリハリのある生活」をテーマに日々節約に励み、
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2016年9月、
思い切って都内に中古マンション購入!!
シングルマザーでも家は持てます!
同じ様に頑張っているシンママさんや節約家さんと情報交換や参考になればと思い、色々綴っています。
良かったら見て行って下さいね^^



2015年度はニューヨークに、
2014年度は韓国を旅して来ました♪
旅行大好きです☆

お金の貯金も大事ですが、
娘の想い出の貯金も大事だと思っています。
成長は待ってくれませんからね><

とはいえ貯金がなくてはいけないのは百も承知!
決して裕福な家庭ではなく、
どこにでもいる貧困母子家庭><
なので、
日々の生活は質素倹約!
冒頭にも書きましたが親子でオンオフ切り替えて過ごす事で乗り切っています。


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